ギャル曽根が虐待とネットで批判殺到!食育をすすめる声

大食いタレントとして活躍中のギャル曽根の行動が長男への幼児虐待ではないのか?とネットやSNSで批判が殺到する状態となっている。

話題となっているギャル曽根は2月15日に都内で行われたママ再就職応援「第3回 レディGO!Project」のイベントに出席。

イベントで、現在6歳の長男がギャル曽根の息子らしく日常的に大食いしていることを告白しその食べる量に騒然となっているようだ。

ギャル曽根が虐待?

ママ再就職応援「第3回 レディGO!Project」のイベントにて息子の食欲事情をコメントし批判が相次いでいるギャル曽根。イベントのコメントでは、長男の食欲について、

「ご飯の前に普通サイズのおにぎりを6個食べたりして、さすがに私も止めているんですけど『お腹空いた』と言っている子に、ご飯を与えないのもどうかなと思っちゃって」

と、現在6歳になる長男にはかなり多い食事量となっていることを告白。そのことで、虐待では?と批判の声がネットやSNSで相次いでいるのだ。

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息子のエピソード

今回、批判が相次いでいるギャル曽根だが、他にも長男とラーメン店に訪れたときのエピソードを紹介していた。

「ラーメン大盛り、チャーハン、餃子を食べて、その後、普通に夜ご飯も食べるんです。ちょっと大丈夫なのかな」

と、現在6歳の息子の食事量にしてはかなり多いという状況になっていることを告白。

自分の大食いに慣れてしまい通常の食事量がわからなくなっているのかとネットやSNSでは批判が相次いでいる。

もともと子煩悩で知られているギャル曽根。家族の仲も良いようで、ついつい子どもに対して甘くなっているのではとコメントが殺到している。

ネット・SNSの反応

現在6歳になる長男にはかなり多い食事量を告白したギャル曽根に対し、ネットやSNSでは、

「食欲をコントロールするのも親の務めでは?」

「もはや完全な虐待だろ」

「小さな子どもにどれだけ与えてるんだよ!」

などと、母親であるギャル曽根の食育に対し批判の声が殺到している。食べたいざかりの息子に食事を与えないのは虐待だが、与えすぎるのも虐待だというネットやSNSはギャル曽根の耳に届いたのだろうか。

今後の活動に注目したい。