市川海老蔵が会見で妻・小林麻央の病気は乳がん深刻で抗がん剤治療と手術

 

市川海老蔵の妻・小林麻央は乳がんで深刻だと会見

proxy (8)出典:twitter画像

歌舞伎俳優の市川海老蔵(38)が9日に東京都内で記者会見を開いた。話題となっていた市川海老蔵の妻でフリーアナウンサーで活躍している小林麻央(33)が、現在乳がんの治療を受けていることを発表した。

市川海老蔵は東京都内で開いた記者会見で妻の小林麻央について

「進行性のがんで、人間ドックを受けた1年8か月ほど前に分かった」

と、深刻な表情で語った。現在、市川海老蔵の妻の小林麻央が患っている乳がんは、進行のスピードが早く、抗がん剤治療を受けながら、手術を行う方向で検討しているということだ。

関連記事[kanren postid=”1279″]

市川海老蔵の妻・小林麻央の乳がん現在の病状

CkeVoHrWEAAG09J出典:twitter画像

妻・小林麻央の乳がん現在の病状について市川海老蔵は、

「深刻だ、という言葉でご理解してくだされば」

と、深刻な状況であると説明。妻の小林麻央は、最近では通院治療ができるようになったが、調子の悪い時には入院しているという。

市川海老蔵は、妻の小林麻央が行った人間ドックの結果を聞いて一時は途方に暮れたという。会見では

「麻央を病気が治るまで全面的に支える」

と、。妻の小林麻央を全面的に支えると述べた。市川海老蔵と妻の小林麻央は2010年3月に結婚。11年に長女、13年に長男が誕生している。