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桐谷美玲が新ドラマ『人は見た目が100パーセント』で下着シーン?原作・あらすじとは

数々のCMと「NEWS ZERO」(日本テレビ系)のキャスターを熟す女優・桐谷美玲(27)が今春スタート主演の新ドラマ「人は見た目が100パーセント」で、桐谷美玲の新たな一面が垣間見れるかもと話題となっている。

4月13日から始まる桐谷美玲主演の新ドラマ「人は見た目が100パーセント」(フジテレビ系)で、桐谷美玲は約1年ぶりの連続ドラマ主演となる。

桐谷美玲主演の新ドラマ「人は見た目が100パーセント」は、原作が同名の人気コミック。原作を読むかぎり、とても桐谷美玲が主役を演じるとは思えないと話題となっている。

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桐谷美玲が主演の新ドラマ『人は見た目が100パーセント』

出典:ドラマ『人は見た目が100パーセント』 公式サイト 画像

ボサボサ頭で出勤、ネイルサロンで勝手がわからず鼻水を垂れ流すような、女性が主人公のドラマ『人は見た目が100パーセント』は、3月上旬に撮影がスタート。

ドラマ『人は見た目が100パーセント』では主演の桐谷美玲がひと肌もふた肌も脱ぐ覚悟で臨むと言われているのが自身の下着姿を自虐的にさらすシーン。

原作を読んだ桐谷美玲の頭にも下着シーンにかなり気合いが入った様子で、ドラマ主演が決まった頃からダイエットに励んでいるともいわれている。

ドラマ『人は見た目が100パーセント』 公式サイト

ドラマ『人は見た目が100パーセント』原作・あらすじ

桐谷美玲主演の新ドラマ「人は見た目が100パーセント」の原作は、『BE・LOVE』(講談社)にて2014年第1号から2015年第23号まで連載された大久保ヒロミ氏による大人気漫画。

桐谷美玲が主演を演じるドラマ『人は見た目が100パーセント』のあらすじ
とある製紙会社の研究所で製紙素材の分析に精を出す3人の女性研究者。いわゆるリケジョの彼女たちは仕事を終えた後もさらなる研究を続ける。

日々研究室にこもっている彼女たちは外界との接触が少なく身なりも気にしない生活ゆえにメイクやファッションから遠ざかってしまった。

危機感を持った3人はこうして人知れず女子力について研究を始める。

真面目を絵に描いたようなひっつめヘアの城之内純、30歳ぽっちゃりでオヤジ女子というよりオヤジに限りなく近い佐藤聖良、25歳。唯一の既婚者ながらバブルの名残を引きずっている風の前田満子40歳。

それぞれ気になる流行を持ち寄ってはあれこれと研究を重ねている。そして今日のテーマは『つけまつげ』・・・・