仲本工事が妻と別居でゴミ屋敷に置き去り状態?虐待指摘の声も

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今年5月に、演歌歌手の妻・純歌(旧芸名=三代純歌 みだい・じゅんか)との別居、離婚危機が報じられた『ザ・ドリフターズ』の仲本工事が、“ゴミ屋敷”状態となった家で一人暮らししていることを13日発売の週刊誌『週刊新潮』が報じている。

純歌にはすでに新しい恋人がいるとの情報も。不穏な報道の一方で、YouTubeなどでは共演をしている仲本夫婦。結婚10年に差し掛かった2人に一体何が起きているのだろうか?

昨年から別居か

『週刊新潮』が、ザ・ドリフターズの仲本工事(81)の27歳年下の妻で演歌歌手の純歌(54)との間の不穏な現状について報じている。記事のタイトルも《ドリフ「仲本工事」を虐げる27歳年下「モンスター妻」》とされており、なんとも不穏だ。

仲本工事と27歳年下の妻・純歌は2012年に結婚し、その後は夫婦で居酒屋『仲本家JUNKAの台所』をオープンするなど仲睦まじい様子だったものの、今年5月に『女性自身』が2人の別居を報じ、店も休業状態にあることが判明していた。

仲本は現在、目黒区にある夫妻で営んでいたあるカラオケスナック「ピンクローズ」の2階にある部屋と1階部分でひとりで生活をしているという。その隣にも、夫婦で経営する居酒屋「仲本家 JUNKAの台所」がある。

しかし昨年7月、仲本の誕生日の直前に純歌は突然家を出て行ったのだそうだ。『女性自身』が報じていたところによれば、純歌は昨年末に神奈川・横浜にカレー店をオープンし、その関係で仲本との自宅に帰らなくなったという。

あわせて同誌は、居酒屋の常連たちの証言も掲載。純歌は現在、「横浜のカレー店関係者と一緒に暮らしている」とも囁かれていると報じた。

同誌が仲本に直撃取材をしたところ、純歌との別居については、「いや、そうじゃなくて……。横浜でカレー屋さんやっているから、そっちに行ってるよ」と、あくまで仕事の関係だとし、別居を否定したという。

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