山口真帆の暴行事件ファン犯行では無い!黒幕押しで親密な関係身元判明




新潟県を拠点にAKB48の姉妹グループであるNGT48のメンバー山口真帆(23)が暴行被害を受けた事件が話題となっている中、新たな情報が次々と飛び出しており、運営・黒幕であるメンバーに非難の声が相次いでいる。

今回の事件を受け、被害者であるはずの山口真帆本人が何故か謝罪会見開いたり、その後運営側が敬意説明・謝罪会見を開くなどSNSやネットでは大きなバッシングとなっていた。

運営の後手に回る対応に地元でも影響が出始め、新潟市食品メーカー「一正蒲鉾(かまぼこ)」はNGT48を起用しているCMの放映を中止。

今回の事件で明るみになったNGT48の風紀の乱れを認める形となった運営側が今後どのように対応していくか注目が集まっている。

山口真帆・暴行事件の全貌

出典:山口真帆 公式ツイッター 画像

今回、NGT48メンバーの風紀の乱れまでが明るみとなるまでに発展した山口真帆の暴行事件は、昨年2018年12月8日21時頃に起こった。

彼女が自宅マンション帰り、玄関に向かうと部屋の前でファンとみられる男性2人が押しかけ口を押さえつけられるなど暴行された。

犯行に及んだ2人は、翌日9日に新潟県警に逮捕。しかし、後日不起訴処分となってしまった。

2019年1月9日、山口真帆は運営の行動がありえないとツイッターなどSNSで襲われたことを涙流らに訴えたのだった。

しかも、事件の原因はメンバーが帰宅時間やマンションや部屋を教えたり犯人をけしかけたと暴露したのだった。

その後も次々とNGT48の風紀の乱れが明るみとなってくる事件となってきた。

犯人はファンの男性ではなかった!

当初、暴行事件を起こした男性2人と関与した男性1人は山口真帆の熱狂的なファンで「会いたかった」と新潟県警に話していたという。

しかし、関与した3人が熱狂的なファンではなかったことが15日にわかり波紋を呼んでいる。しかも、この事件に関与した3人は別のメンバーを推していたとみられる。

NGT48複数の地元ファンは、事件を起こした3人の男性は別のメンバーの太客だったと暴露し、

「ファンの間では有名な話」

と話しているようだ。“会いたかった”という動機が疑問として残る結果となり、黒幕であるメンバーのあぶり出しにネットやSNSは大反響となっている。

襲撃の黒幕メンバーは?

現在、ネットやSNSで調べれば黒幕メンバーや実行犯・関係男性の名前やその関係性までが明るみに出てくる。

関係者によると、襲撃犯は山口真帆とNGT48グループ内で対立していたメンバーのファンでかなり親密な関係であるという。

このサイトでは一般人の身元判明などは行わない方針ですので気になったら下のキーワードでGoogle検索してみてはいかがだろうか?

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元々AKB48グループは、女性同士強烈な競争をオープンにするという画期的な仕組みで熱烈な支持を獲得してきた。

「病んでいる子は多い」

と、AKB48グループの卒業メンバーはネット番組で暴露するほど精神的な重圧を感じるメンバーもいると言われている。

今回の事件では、NGT48が誕生した2015年からCMに起用し続けてきた、応援企業まで距離を置く非常事態。

風紀の乱れを認めた運営側が、実行犯とつながりのあるメンバーを今後どのように対応していくか、風紀の乱れをどう正していくのかその手腕に注目が集まっている。