藤田ニコルの胸が尋常じゃなく○○ていると悩みを激白しエピソードを語る



モデル・タレントとして大活躍中の藤田ニコル(18歳)が、8月30日放送のバラエティ番組「中居正広のミになる図書館」(テレビ朝日系)に出演。

「中居正広のミになる図書館」で藤田ニコルは「胸が垂れている」と悩みを激白し騒然となった。

この日の「中居正広のミになる図書館」で、芸能人が弱音を川柳にして詠む“弱音川柳”のコーナーで藤田ニコルは

「にこるんの モデルの悩み… 胸たれるん」

と、弱音を川柳を詠んだ藤田ニコル。そして「胸が尋常じゃなく垂れてるんです…」と胸が尋常じゃないくらい垂れていると語った。

胸が垂れていると弱音川柳の藤田ニコル

CrMZyJ4UkAIcXZM出典:藤田ニコル twitter

胸が垂れていると弱音川柳を詠んだ藤田ニコルは、商店街で痴漢に遭遇したときのエピソードを明かした。

「商店街を歩いてたんですよ。そしたら、後ろから怪しいチャリが来て。いきなりガシッと(胸のあたりを)やられたんです(=触られたんです)。でも胸垂れてるから、触られたの鎖骨らへんだった(笑)」

「中居正広のミになる図書館」は、ゲストがトークした内容について「知らなきゃ良かった」ことを専門家が解説するというスタイル。しかし、藤田ニコルの話には

「特に、このあと(専門家の話とかは)ないです」

と、ただ「胸が垂れてる」と発表しただけの形になってしまい、

「一番恥ずかしいじゃん! 別に言わなくて良かったじゃん!」

と、ただ胸が垂れているということを発表しただけになってしまったと不満そうな藤田ニコルだった。